矯正歯科

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矯正の取り付けから取り外しまで

私は中学1年の頃から3年までの間、歯列矯正をしておりました。まず、歯科医にて口腔内のレントゲンを撮ります。そのうえで矯正器具とワイヤーの取りつけを行います。ワイヤーは、付けた最初のほうはかなり歯に痛みが来て、ものをまともに噛むことができません。よって、ワイヤーを替えて1週間は、液体が食事の中心になります。矯正には、取り外し可能なタイプと外せないタイプがあると思いますが、私は取り外し不可なタイプでした。
治療の流れとしては、1か月に1回のペースで通院し、矯正のワイヤーを取り替えます。また、治療の途中でエラスティックというゴムを矯正に取り付けていました。これを付けていると食事はとれませんので、食事の際には外していました。
また、矯正を行うにあたり、親知らずの存在は邪魔になるそうでしたので、レントゲンで親知らずが確認できた際には、出てくる前に抜いてしまいました。矯正器具を取り外してからも、リテーナーという、歯並びを維持する装置を渡され、日中や就寝中につけるようにしています。矯正により、下あごが出ていた状態から普通の状態に戻りましたし、かみ合わせがよくなり、頭痛も減りました。治療中はかなり面倒ですが、やって損はないと思います。

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